老け顔を体質改善で若返る方法を自分の身体で実践

20代からの老け顔対策 | 体質改善で若返り

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家庭をもつと老け顔に?どうして老けて見えるのか筆者なりに考えた

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筆者の周りにはすでに結婚している人がたくさんいますが、既婚女性と独身女性を見比べてみると、あることに気づきました。

といっても、すべての人に当てはまるわけではなく、筆者が勝手にそう感じているだけかもしれませんが、この話を他の友達としていた時に結構な人に共感してもらえたので、少しは関係あるのではないかと思っています。

とはいえ、筆者は老け顔に見られていたため、20代前半の結婚なんてまだまだの時期に、周りからはすでに子供がいると思われていましたからね。

そう考えるとあまり関係ないかもしれませんが、あくまでも「傾向がある」という前提で、共感または反感をもって読んでいただけたらと思います。

では、気になるあることとについて考えてみます。

老け顔と言わせないための紫外線対策スキンケア

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老け顔に見られてしまう原因の一つとして、肌がボロボロになっていることが挙げられます。

若い時には何も気にせずに過ごしていても、普段の生活の中で肌にはダメージが蓄積していっています。

それが年々重なっていき、肌が一気にボロボロになってきて老け顔に見られてしまうわけですね。

筆者も完全に同じパターンに陥ってしまって、今となっては後の祭りの状態です。

とはいえ、もうどうしようもできないのかと言うと、そうではなく、これ以上の老化を防ぐことと最低限の肌の回復を図ろうと努力はしています。

しかしながら、一度受けてしまったダメージを元通りに戻すことはできないので、老け顔の対策として一番は肌がダメージを受けて傷つかないように予防をすることです。

ここでは筆者と同じ過ちをしてもらいたくないということで、肌にダメージを与える元凶である「紫外線」による肌への影響と、紫外線対策のためのスキンケアの注意点について紹介していきたいと思います。

老け顔に見られる原因のほうれい線!ベロ回し体操で対策を

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老け顔に見られてしまう原因の一つに、「ほうれい線」があります。

このほうれい線があるだけで、何歳も老けて見られることがあるんです。

だからこそ、ほうれい線をなくして若々しく見られるために、エステに通ったり、高級化粧品を使ったりして対策をしているわけですね。

しかし、実は日常生活の中でもほうれい線を撃退して老け顔対策するための方法があります。

ここでは、その方法を紹介していきます。

老け顔対策にクリームでしっかりと保湿する必要がある理由

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老け顔対策のためのスキンケアをしようとしたときに、最後に大切になってくるのがクリームの存在です。

化粧水なんかはビシャビシャつけることができますが、クリームまでしっかりつけようと思うとまぁまぁ時間がかかってしまいます。

筆者も特に朝の忙しい時間には、どうしてもクリームをつけるのが面倒くさくなってしまい、「化粧水と乳液だけでいいのでは?」と思ってしまうときが多々ありました。

しかし、スキンケアの中でクリームにも大切な役割があります。

せっかく洗顔、化粧水、美容液、乳液と、きっちりスキンケアを行ってとしても、最後に肝心のクリームをつけなければ、それまでの化粧品の効果を十分に発揮することができません。

お風呂で例えてみると、浴槽をキレイに洗って、洗剤を流してピカピカにしたとして、いざお風呂にお湯をいれようとしても、しっかりとお風呂の栓がしまっていなくてお湯がなかなか貯まらないということに似ているのではないでしょうか?

(結構強引なこじつけだったらゴメンナサイ)

ということで、スキンケアにおけるクリームの大切さを知る上で、クリームの役割について書いていきたいと思います。

老け顔対策に乳液での保湿が効果的な理由

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老け顔のためにスキンケアをしっかりとしようと思い立ってみたものの、スキンケア用品の種類が多くて挫折しそうになってしまいますよね。

筆者も、最初はスキンケアをするのは洗顔料だけでいいのかと思っていました。

でも、実は洗顔だけだと肌が乾燥してしまい、逆に老け顔を助長してしまうということに気づいて、スキンケアについて少し調べてみました。

といっても、ドラッグストアに行ってコスメの陳列の前でどんな商品があるのか眺めていただけなんですけどね・・・。

そんな中で、同じ系列のスキンケア用品なのに、化粧水とか美容液とか乳液とかって、たくさんの種類があるんですね。

なんでそんなにあるんだろうと言うのが正直な感想で、肌に潤いを与えればいいんだったら化粧水だけつけておけばいいのではないかと思っていました。

ということで、今度はスキンケアの方法について勉強してみました。

そうすると、化粧水だけだと良くないということが分かり、きちんと乳液もつけないといけないということが分かりました。

ここでは、老け顔対策にとって乳液をつけた方が良い理由について書いていきたいと思います。

老け顔対策で美容液が効果を出す理由

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老け顔になると顔にしわが寄ったりしみができたりと、老化の兆候が表れてきます。

筆者が自分が老け顔だと言われまくって、自分の顔を鏡でみて常々思うのが、口の周りにある”ほうれい線”の影響が大きいんじゃないかと思っています。

それだけ、老け顔にみられる原因の中にしわと言うものがあるわけですが、それは若いころからのスキンケアを怠っていたからです。

高校時代という皮脂の分泌量が多くて、ニキビができやすい思春期と言う時期に、紫外線をバンバン浴びながら過ごしていたわけですからね。

そのツケが20代になって回ってきたのは言うまでもなく、すべては後の祭りだった、、という感じでした。

とはいえ、昔に戻ってスキンケアを頑張るわけにはいきませんから、これから肌をしっかりと若々しく保つためのスキンケアを重点的に行っています。

そのための大切な道具として美容液が大きな役割を果たしてくれています。

ここでは、老け顔対策のためのスキンケアに美容液が大きな役割を果たしている理由について考えていきたいと思います。

老け顔対策で化粧水が重要な理由とは

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老け顔になった時に、若く見られようと思って清潔感を出そうと洗顔を一生懸命頑張ろうとする人っていますよね。

でも、それって実は大きな間違いで、洗顔した後は化粧水をつけて肌に潤いを与えてあげることが大切なんです。

スキンケアの基本です。

最近は当たり前のことかもしれませんが、実は筆者は知りませんでした。

というのも、筆者も洗顔を頑張っていれば肌がきれいになるだろうと思っていた一人です。

高校時代は部活でたくさんの汗をかいてニキビ顔になっていたにもかかわらず、洗顔に無頓着でした。

なんたって、ニキビがうっとうしいからということで、片っ端から潰していってましたからね(^^;)

今となっては、なんて恐ろしいことをしていたんだ、って思います。

だから、改心して洗顔を頑張っていたわけですが、実は片手落ちだったようです。

逆に老け顔を助けてしまっていたかもしれません。

それだけ、洗顔後に化粧水をつけることは大切なことなんですね。

ここでは、老け顔対策にとって洗顔後に化粧水をつけることが大切な理由を書いていきたいと思います。

老け顔対策のために洗顔で肌を清潔に保とう

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老け顔の友人が顔に脂汗をかいて走っているのをみました。

この姿をみたときに老け顔も気になるところですが、それ以前に清潔感がないことに対してすごく気になってしまいました。

筆者も老け顔だと言われてきましたが、その一つの原因として思ったのが、思春期の皮脂分泌量が多い時期にきちんとスキンケアができていなかったからと言ってもいいでしょう。

今思えば、思春期の時期からしっかりとスキンケアができていれば、そのあとに老け顔だと言われることもなかったかもしれません。

そういう意味で言えば、老け顔対策は10代のころから始めておくのがいいのではないでしょうか?